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汁男のぼやき。

上っ面の蓋とセンスは全く異なる。

汁作バカンスリゾート編の開発は順調?と呼ぶべきか。どうなんでしょうか。とりあえずエロゲームというものは、とにかくゲーム性よりもエロが欲しい。そんな欲望渦巻くゲームを開発しているさなか、僕は異端なのか、やはりエロゲーにもゲーム性をどうしても重視してしまう。なので新作に関してもオールエロ解放なんて甘っちょろい仕様を追加する気は毛頭ありません。ごめんね。

なんなら初代のゲーム性を踏襲しているので、オートセーブ。〇〇のシレンみたいに戻れない呪縛。そんなゲームになっていますが…。ただ、エロがほしいんじゃ!っていう人にもよりそいたい。そりゃ分かるよ。私も男だもの。

ということで現在81シーンのエロシーンが作成できました。でもね、まだ足りないんだよ。僕の想定では最低でもあと12シーンは増やさないとダメ。圧倒的ダメ。そして、今回はちゃんとゲームを進めることで段階的なゲームの仕組みを無い脳みそを使って必死に考案中。期待してください。あ、やっぱ期待しないで。気持ちを裏切ったときの反動が大きい。

今はちょっとお酒を飲みながらのタイピングでいつも以上に脳みそが死んでいる状態でつらつらとタイピングしていますので、変なコト書いていたらすいません。ちなみに新作のADV文字数は50000文字を突破しましたが、まだまだ必要。いろいろと勉強しながら頑張ってますので、もうしばらくお待ちくださいませ。

なんかGPT6Astraが猛威?をふるっているようです。前にも僕は言いましたが、よく記事で30分でここまでのクオリティを組めました。とか色々出てますけど、AI開発者のはしくれとしてやっぱりいいたいのは、ゲームの外観と中身は一致しないということ。結局面白いものというのは中身が大事で、上っ面のビジュアルなんてうんこみたいなものなんです。こんなこというと同じAI開発者からいろいろと言われそうで怖いんだけど、でもやっぱりいいたい。僕もうんこだが、うんこもうんこなりに燃える位の事はできるので頑張って燃え尽きたい。

うーん。やっぱり酒を飲んでるときに書くべきではないな。謝罪はしない。

実際にさ、暇つぶしにX見てたらトラッキングでAI開発者のいろんなもんが流れてくるんですよ。そこには、30分でここまでのものが作れたとか。すごい。とか。いや実際ビジュアルはすごいですよ。お~ってなりますよ。
ゲーム開発って何?みたいなこと言ってる人もいました。

が、私からしたら結局面白いかどうかっていうのは「センス」これにつきます。今はビジュアルで物事を決める時代じゃないってコトです。
そんな僕もビジュアルはそれなりに重視するようにはしていますが、結局ビジュアルはマスト条件であり、中身なんですね。ビジュアルはみんな一直線になりました。モノを言うのは中身であり、あーいうXで流れているビジュアルすごい。短時間で。というのはAI業界からすると当たり前のことであり、結局センスがなかった仰々しい外観の中身スカスカのハッタリ御殿が乱立するある意味群雄割拠のような時代に突入しています。

AI品質。ビジュアルはマスト。あとは中身をどうするか。私の中では、やはり魅力的なキャラクター。完全にオンブに抱っこ状態の『鬼頭』さんなんかがまさにそうで、私的には超魅力的なキャラクターだったりします。

鬼頭ブランドをもっと押し上げたいなぁ。

あ、ちなみに魅琴は、ナミエさんに話かけることで幸せになれるかもよ。