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汁男のぼやき。

人は慣れてくると新しいものを求める

AI同人エロ漫画を購入しては読み、購入しては読み、これを繰り返すと見えてくるものは「ストーリー」の重要さです。私の気持ちを載せていく場所なので私の主観でつらつらと書かせていただくことをまずはお詫びします。色んな趣向を持つ人がいる事実はあるものの、AIエロ同人漫画においても最初の導入部分って以外と重要だと感じています。中には「抜くのが目的なんやから、冒頭のストーリーなんかどうでもいいんや。とにかくエロシーンで抜きたいんや」という方もいらっしゃいます。いいんです、エロ漫画ですからそういう気持ちでなんなら見るべきだと思います。とは言え、冒頭のストーリー、世界感が人間の思考、張り巡らす思いが森羅万象と一体化して感情移入ができるっていうものです。漫画という非日常を表現できる画期的な場である以上、創作する側としても活動している私としてはこのあたりの世界感というのは非常に重要であると認識しています。

最近こそ、サイトを運営するにあたって美人ライバーに超絶投げ銭ヨロシクとまではいかないにしても、毎日のようにオッパイやらマンコやらずっと見ているとオッパイもほわほわのでっかいまんじゅうに見えてきてしまう錯覚に陥ってしまったり、マンコももはや何かの伝説の装飾品のように見えてしまうこともあるくらいです。遺伝子とはすごいもので、そんな状況でもしっかりエロを表現してくる猛者AIエロ同人漫画を読んでいると勃起はしっかりするもんで、人間ってすごいなと感嘆するばかりです。結局何がいいたいのかというと、エロにもストーリーは重要でいきなりお兄ちゃんの事が好きなの。そうなのか、俺もお前で勃起してるぞ。っていう漫画ばかり読んでいるとストーリーもっとくれ。って思っちゃったっていう話です。