ホワイトぴんくROOMを伝えたい。まる
ホワイトぴんくROOMというシリーズモノを3作品ほど発売させていただいております。これなんぞや。というお話なんですが、元々は次世代VRが備わったという設定でこの白とピンクで構成された何もないミニマリスト級の部屋で、自分の想像したことがそのまま投影、具現化されるという本当にあったらうれしいな。という世界感を漫画にしたものになります。1990年代に流行った、というかある意味今も流行っているとは思いますが、エヴァで言う所のA10神経から信号を送るようなイメージです。1作目は単純明快、「男は頭のどこかで常にエロいこと考えているもの」という主観バリバリにはなりますが、この思考回路を突いたストーリーはない、ただただエロだけを描写する漫画となりました。この部屋では特別な影響を受ける。という設定です。エロの強制効果による誘発設定が盛り込まれているのは「何とかしてエロに持っていく」必要があるからですね。よくある話ですが抜きたいからなんでもいいんです、トンデモ設定でいいんです。
- 自分の考えている事が具現化される
- 感覚は本物に著しく近いモノ
- 無限射精、無限にオルガズムを得られる
- 記憶の混濁が発生する
2作目も同様で、エロ展開だけをお伝えする作品とはなりましたが、1作目とは異なる設定として、九州方言を使って漫画を製作しました。よくエロ動画とかでもあるじゃないですか。関西弁を喋るセックス作品とか。ただ私の住んでいる九州の言葉を多用したものは見当たらず、ニッチジャンルとしてこういうものがあってもいいのではないか。という結論に達し、敢えてわからないだろうなーこの言い回し。とか思いながらも「実」を選って表現しました。あとは絵のスタイルをアニメよりで製作したらどうなるんだろう、という実験も含まれていました。ですので2作目は少しアニメチックな絵を使用しています。
3作目は、正直ネタバレをしたくないんですが、ご承知の通り結局見てくれないことにはネタバレもへったくれもないんです。よくよく考えたら別に大したネタバレでもないな。なんて思ったのでこの執筆に至りました。➡の女性が主人公、女性が主人公の視点でホワイトぴんくROOMに絡むお話になります。私からみたらちんこびんびんの誘惑お姉さんに見えるのですが、この女性、漫画の冒頭に登場するシーンではまったく別の女性のような形で描かれています。
黒髪の見た目パッとしない?女の子があか抜けたイマドキ女子に憧れて一念発起してイメチェンを計ろうと特殊なお店に足を運ぶところからお話がスタートすることになります。この金髪ねーちゃんと黒髪のねーちゃんは同一人物なんですが、なぜこのようになってしまったのか。という追憶体験をする話。これにエロを取り入れている作品になります。ホワイトぴんくROOMの魔力に取り込まれてしまった女の子の一つの物語を是非楽しんでいただきたいと思っていますし、このサイトも立ち上げて3か月が経過しようとしていますが、私の販売した作品の売上はすべてポイントへ変換して、皆様に厳選した作品をお届けしたいと考えております。というより実際にそういう運用をしておりますので、心ばかりの応援をいただけますとサイトの運営の負担が減ります。お小遣い3万円ガソリン弁当代タバコ代こみはマジできついっす。でも身銭切って頑張って盛り上げていきます!!応援よろしくお願いします!!AI作品は報われるべきなんじゃい!!でも嫌がる形での著作権を大きく侵害するのはダメだよ絶対。