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汁男のぼやき。

好きな体位、すると見るとじゃ好みがちゃうねん

九州人なのに関西弁なんか使ってしまいましたが、私も20代の頃は関西に住んでいて「言葉を吸い込むタイプの人間」だったことから、中途半端に関西弁風のイントネーションになってしまい、関西にいる間は「おみゃーの話し方は関西弁じゃあにゃーだがや」と言われてしまったり、九州に帰れば「あなたの喋り方は九州の言葉ではないわよ」と言われてしまい、一時的に何処の地方にも属していない全く新しい言語を喋っている時期がありました。個性を尊重する現代社会において、このどちらからも何か物言いがあることは、なんとも言い難い状況ではありましたが、今回の議題とはなんも関係ないので、そろそろ終わらせましょう。

最近はもっぱら動画関連の作品制作に精を出していて、これが楽しい。楽しくて楽しくて仕方がない。AIエロ同人漫画を創作する要素とは違った技術が必要になってくるし、このあたりもどんどんスキルを磨けている気がします。前回にも申しましたが、同人作品というのは100%といっていいほど色濃く出てしまうのものです。見るとヤるとは全く違うのがセックスですよね。私は立ちバックをするのは腰痛持ちで痛みが勝るのでまったく好きではないのですが、エンターテインメントとしては大好きなんですよ。特に正面からの女性の体のラインがしっかり分かる立ちバックが最高にすばらしいです。我々男とはまったく異なる女性のあのなめらかなラインをみながら、本来男にはついている股間が空洞になっていて超神秘的な逆三角形ラインが存在し、このラインを見るのもスゴク好みです。

添付している動画は、発売申請済のサンプルになります。DLすれば艶めかしい音も聞けるよ。

どうやればスムーズに表現できるか、このあたりは何度もトライ&エラーをしながら習熟していければいいかなと思っているし、これまでに発売したホワイトぴんくROOMのエロムービーなんも作ってみたいなーなんて思っています。私は、エロに繋がる技術は他の人の200%のチカラで取り組めてる自信があります。とっても素晴らしいね。

秘密裏に裏マジックミラールーム店舗で行われている立ちバック淫祭り。マジックミラーの向こう側…反対の灯りの無い暗い部屋は客で溢れかえり、また客の性癖は「水着ギャルの立ちバックを視姦する」コトだ。「挿れてるの!?挿れてないの!?どっち!?」そんなことはどうでもいい。あのギリギリ絶妙の水着ラインに興奮を覚え、またマジックミラーに強く押し付けられた豊満なオッパイをオカズにオーガズムを得ている。アナタもそんな部屋の客の一人となって、ドスケベギャルの立ちバックを視姦するのだ…。趣向を変えて全裸のギャルを視姦する「裏極日」もあるとかないとか…。