AIでいろいろやってみたい。
新年明けましておめでとうございます。健やかにお過ごししながら夜な夜なシコシコしながらお正月をお過ごしできたかと思います。私はというと家事と育児に追われながらもAIの学習、技術の向上等さまざまな知恵とスキルを磨いておりました。ちょっと無謀ながらも同人エロゲームなんかにもゆくゆくは手を出してみたいな~なんて思っています。できたらいいなぁ。
でも実際のところ、エロ要素のあるゲームに求められているのは結局のところエロの部分だけなのでしょうか。この辺は個人的にはスゴク知りたいところで、そもそもエロにしか興味がないのならば、わざわざコストのかかる分高額になりがちなゲームを選択するのだろうか。と。それなら氾濫しきっている安価な品物でコト足りるのではないだろうか。と。私はゲームが大好きな部類で、なんならマゾいゲームが大好物だったりするのですが、エロ要素のあるゲームにゲーム性を求めているユーザーがどれほどいるのか、本気で知りたいな~と思っております。結構いるならちょっと作ってみたい気もします。作るならば、某ニンテンさんの某SLG風のものをイメージして作ってみたいな~って思っています。まあいつになるかわかりませんが、これまで培ったエロの要素部分をふんだんに取り入れたもの、作ってみたいですね。やるからには本気で取り組み、完全フルボイス、絶妙なゲームバランスを保ちつつ、昔ながらのファミコンばりのぶっ飛んだ仕組みなどを用意して楽しませられたらと思います。