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汁男のぼやき。

AIの進化はすさまじいが、クリエイティブに悩む。

まずは何も感じずにこの2枚の画像を見て欲しい。

比較画像 1
比較画像 2

左側は汁作に登場する「妃陽」だ。そして右側は、私の眼からみても全く似ていないが髪の毛が白いから妃陽なんだよと言われたら「はぁ・・・。」と言わざるを得ないビジュアル。とは言え、前提話がないのならば、右の女の子が非常に繊細な作りであるので普通に可愛いのではあるのだが。それはまあ…置いといて。ここでアナタたちは2つの選択肢を迫られたとき、どう判断するのか。とはいえ、私の置かれている立ち位置はまだ隠されている多くの要素があるので、語ると長くなってしまうので大きく割愛はするものの、私は今、非常に悩ましい究極の2択を迫られているのだ。

①左側の画像、まさに妃陽だ。コイツを使って、エロ表現を頑張る。
⓶右側の画像、無理やりコイツを妃陽と定義し、エロ表現を頑張る。

妃陽として表現する!という大前提があるならば、こんな誰でもわかる選択肢、迷わず①を選びたいところ、というより選ぶ以外の余地はないのだ。しかし、私は非常に悩ましく思っている、それは今からいう要素が存在し、この存在が非常に厄介なものである。

⓶を選べば、私の中で、かなりエロティックな表現を実現できる(要素が非常に多い)。

①を選べば今まで通り頑張るだけなのだが、⓶を選べばそれはもうヌけるシーンが作れるかもよ。と言われたらどうだろうか。私は非常に悩ましいのだ。AIは万能ではない。何かを選べば何かを犠牲にする。まるで私たちの人生、選択の毎日。その中でも今年で最も悩んでいる種になっていて、本当に悩んでいる。なんなら選択肢⓶の創作クオリティで何度がヌいちゃってるので、さらに悩ましいのだ。しかしながらAIの進化は本当にすさまじいので、1年後にはこの悩みも解決している世界が待っているのかなァ。なんてことも思います。そもそも私に資金があればこの悩みは全く感じることはないのだが。昔の遺産で現在稼働しているVRAM6Gbじゃもう限界なのである。仮に選択2を選んだ時のクオリティをお見せしよう。とは言え商売品ではあるので、本当に申し訳ないが解像度だけは落としている。本当に申し訳ないと思う。粗画質ではあるがイメージは付くのではないのだろうか。私の大好きなナミエだ。

発売予定のナミエのズッコンバッコン記録簿を制作する過程において、様々な知識を吸収することができた。そのうえで完成した映像が上記のものになる。これを「汁作2」に盛り込む予定だ。しかし…一人じゃしんどいです…いつ完成するのか…。うーむ。需要があるかどうかもわからないが…。でも同人活動って自分の好きなものを好きなように表現する事で精神オルガズムを得られるってエラい人がいってたから、とにかく頑張ろう。